住宅用火災警報器の悪質訪問販売に注意してください!!
住宅用火災警報器が、すべての住宅(寝室)に設置義務化され、平成30年6月で10年を迎えようとしています。住宅用火災警報器は、今後、電池切れや本体の劣化・故障により、電池交換、本体の取替えが必要となります。
この住宅用火災警報器の電池交換、本体取替えの時期に便乗し、高額な請求をする悪質な訪問販売業者の発生が予想されますのでご注意願います。
クーリングオフについての詳しい問い合わせは
「石川県消費生活支援センター」または「金沢市消費生活センター」まで
